沿革

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S27
◯大田区剣友会発足。
*同年、都剣連に加盟した。
*10月26日、剣道大会を開催。
於馬込小学校参加人員155名。

S28
◯大田区剣道連盟創立。(5月)
*大森警察署武道場において、結成式を挙行、終了後、初稽古を行う。

(参加者、佐藤貞雄、滝沢光三、斉藤正、岸川辰次、工藤一各先生他30名)

S29
◯四支部制発足。(秋)
*東調布、蒲田、池上、大森の各支部に分割された。

S30
◯岸川辰次、剣道範士の称号を授与される。(5月)

S34
◯剣道連盟、朝稽古開始。(9月)
*東京都立大森高等学校体育館において、日曜、祝日を使って行われることになる。

S37
◯岸川辰次、剣道九段を授与される。(5月)
◯剣道連盟結成10周年記念剣道大会が開催される。(10月28日 於蓮沼中学校体育館)

S38
◯ 工藤一、剣道八段を授与される。(5月)

S42
◯剣道範士九段岸川辰次、勲五等双光旭日章叙勲。(4月29日)
◯祝賀剣道大会を開催す。(7月29日 於雪ヶ谷中学校)

S43
◯明治100年記念剣道大会が開催される。(12月15日 於大森高校体育館)

S44
◯建国記念剣道大会(明治100年)を開催す。(2月11日 於大田区体育館分館)

S46
◯東京都教育委員会より、社会体育普及振興の貢献により表彰される。(10月10日)

S47
◯工藤一、剣道範士の称号を授与される。(5月)
◯工藤一、剣道範士称号授与記念剣道大会が開催される。(7月2日 於雪ヶ谷中学校)

S50
◯松本鶴二、勲四等瑞宝章叙勲。(4月29日)

S52
◯大田区教育委員会より、社会体育普及振興の貢献により感謝状を贈呈される。(11月27日)

S53
◯剣道範士八段工藤一、勲六等単光旭日章叙勲。(11月)

S56
◯東京都剣道連盟創立30周年記念式典において岸川辰次、工藤一、坪内八郎、土居安夫、森利郎、鈴木清、角田利生、感謝状・表彰状を贈呈される。(10月3日)
◯文部省より体育優良団体として蓮沼少年剣道部表彰される。(10月10日)

S57
◯大北芳夫、勲五等瑞宝章叙勲。(4月)
◯土居安夫、剣道八段を授与される。(5月)
◯全日本剣道連盟創立30周年記念式典において、岸川辰次、表彰状を授与される。(6月20日)
◯森利郎、剣道範士の称号を追授される。(7月)
◯大田区剣道連盟創立30周年記念式典が挙行される。(9月23日 於蒲田ステーションホテル)

S63
◯中野洋治、剣道八段を授与される。(5月)
◯第1回段別試合開催(10月9日)

H元年
◯青年部の発足

H3
◯東京都剣道連盟40周年記念式典において、工藤一、土居安夫、中野洋治、前中泰一が表彰状を贈呈される。

H4
◯土居安夫、剣道範士の称号を授与される。(5月)
◯大田区剣道連盟40周年記念式典が挙行される。(11月22日 於大田区民会館)

H8
◯中野洋治、剣道範士の称号を授与される(5月)
○文部省より社会体育優良団体として文部大臣賞に表彰される。(10月10日)

H10
◯豊村東盛、剣道八段を授与される(5月)

H13
◯東京都剣道連盟50周年記念大会において土居安夫、中野洋治 表彰状を贈呈される。(4月28日)
◯東京都剣道連盟50周年記念祝賀会において会長西本昭夫、前中泰一 表彰状を贈呈される(10月25日)
◯大田区剣道連盟創立50周年記念大会が挙行される。(11月11日 於 大森スポーツセンター)

H14
◯大田区剣道連盟創立50周年記念式典が挙行される。(1月27日 於 蒲田大田区産業プラザ)
◯級審査員(6級より2級)他支部より2名派遣を定例役員会で決定(5月22日)

H15
◯大田区体育功労賞 顧問 秦 三郎 体育協会より授与(9月7日)
◯全日本剣道連盟剣道有功賞 顧問:秦三郎授与(11月3日)
◯四支部親善試合後の納会懇親会を初めて開催(12月7日)

H16
◯毎月1回の青年部稽古会を大田区剣連月例稽古会とするを定例役員会で決定(5月11日)
◯級審査員(6級より2級)2名は連盟が選考し派遣
 (審査主任の任命含む)を定例役員会で決定(5月11日)

H20
◯連盟ホームページを公開(5月)

H21
◯連盟会費改定を定例役員会で決定(5月19日)

H24

◯豊村東盛、剣道範士の称号を授与される(5月6日)

R2

◯栗田和市郎、剣道範士の称号を授与される(5月6日)

R4

○公式ホームページをリニューアル(4月1日)